ヘニョハログ
2007年02月

打楽器奏者ヘニョハロこと泉純太郎です! ティンパニ奏者を目指して日々勉強中! どうぞよろしく。
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今日は↑に行って参りました。
曲目は権代敦彦氏の「84,000×0=0」、マーラーの「リュッケルトの詩による5つの歌曲」、シューベルトの8番でした。権代氏の曲、とんでもない現代曲かなーと思ってたら、割と普通の曲でした(笑)

今日はストリングコンサートもあったんですけど、足は近い方に向いてしまいました(*_*)弦楽器専攻の皆様、お許しをm(__)m・・・て、見てないか(笑)
明日は友人の母校で打楽器のミニコンサートです。
太鼓のアンサンブル、ソロ、マリンバアンサンブルなど、結構多彩なプログラムかと。楽しんでいただけたらいいと思います。
5時起きです・・・起きれるかな~(+_+)
今日は学校のチケットセンターで手に入る学生券(\1,000!!!)を使って大阪センチュリー交響楽団の演奏会に行ってきました。

久しぶりに生のオーケストラを満喫です。学生券の入手が容易なオケは学生の味方です(笑)
演奏中の姿勢は初心者のうちに改善しておきましょう。

・・・っていうか、普段の生活を姿勢良くしておかないと、演奏に支障をきたします(+_+)
本当に苦労してます
STAR WARS エピソード3 シスの復讐

ASIN: B00092QUE4

Sony Music Shop
カタログ番号:SICP-800
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HMVで購入
カタログ番号:SICP800
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レーベル:SONY
演奏者:ロンドン交響楽団
指揮・作曲:ジョン・ウィリアムズ

曲目:
①「スター・ウォーズ」メイン・タイトル~シスの復讐
②アナキンの夢
③英雄たちの戦い
④アナキンの裏切り
⑤グリーバス将軍
⑥パルパティーンの教え
⑦グリーバスとドロイドたち
⑧パドメの黙想
⑨アナキン対オビ=ワン
⑩アナキン、闇の所業
⑪ベイダー卿、登場
⑫業火
⑬グリーバスとシディアス卿の対談
⑭双子誕生~パドメの運命
⑮新たなる希望~エンド・クレジット
⑯英雄たちの戦い(セリフ入りバージョン)

付属DVD スター・ウォーズ ア・ミュージカル・ジャーニー
1.遠い昔… (20世紀フォックス・ファンファーレ/スター・ウォーズ メイン・タイトル)
2.暗黒勢力の陰謀 (運命の決闘)
3.英雄の登場 (アナキンのテーマ)
4.運命の愛 (アクロス・ザ・スターズ)
5.英雄、堕つ (英雄たちの戦い)
6.強大な帝国 (帝国のマーチ)
7.最果ての惑星 (砂漠の惑星タトゥイーン/ジャワのサンドクローラー)
8.意外な共闘 (二つの夕日/酒場のバンド)
9.守護者の登場 (レイア姫のテーマ)
10.果敢な救出劇 (ベンの死/TIEファイターの攻撃)
11.ジェダイ騎士の修行 (ヨーダのテーマ)
12.きわどい脱出 (アステロイド・フィールド)
13.深い絆 (ルークとレイア)
14.サンクチュアリ/ムーン (森林での戦い)
15.救われた魂 (フォースの輝き)
16.新たなる夜明け (王座の間/フィナーレ)
スターウォーズ最高。以上(爆)
STAR WARSのCDをもっと見る
今日は↑に行って参りました。もちろん参考になったこともありますが、プロのリハーサル風景を観るのが楽しかったって方が強いですかね(笑)意外と学生と同じことを注意されてたり(求められる精度は桁違いに高いですが)
Viola Works

カタログ番号:CRC-2479
ASIN: B00006B1QB
レーベル:Centaur
Kenneth Martinson,viola
Christopher Taylor,piano;Nicholas Kitchen,violin
Frank Epstein,timpani
Craig McNutt and Robert Schulz,percussion

ダリウス・ミヨー - Darius Milhaud(1892-1974)
1-4.Sonata No.1 for viola and piano,Op.240
5-7.Sonata No.2 for viola and piano,Op.244
8-11.Quatre Visage for viola and piano,Op.238
12.Elegie pour Pierre for viola,timpani,and 2 percussionists,Op.416
13-15.Sonatine for violin and viola,Op.226
近代フランスの代表的作曲家、ダリウス・ミヨーのヴィオラ作品集です。4曲目にヴィオラとティンパニ、打楽器という世にも珍しい編成の曲が入っています。残念ながら楽譜は出版されていませんが。*最近になってGems Music Publicationsが出版したようです。
他の曲も聴いていて非常に心地よいです。なんとなく調性感も残っていて、聴きやすいです。
およそ2年半ぶりに「サイド・バイ・サイド」に取り組んでいます。
ちょっとした本番でやることになったのですが、何度やっても難しいですね(^^;)
試験やコンクールでよく使われる曲です。初めてのマルチがこの曲だという方も多いはず(僕もその一人ですが)。
ただ、ここ1年ほどで取り組んだほかの曲のように、超絶技巧を要求するタイプの曲ではないので(ほら、シリカとかジョリヴェとかヴェロシティーズとかありえないくらい難しかったですから)、わりとゆったりさらえる・・・かな?