ヘニョハログ
2006年01月

打楽器奏者ヘニョハロこと泉純太郎です! ティンパニ奏者を目指して日々勉強中! どうぞよろしく。
QRコード

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ:スポンサー広告
ジャンル:
最新記事のRSS | Page Top↑
本日で副科声楽、副科ピアノ、そして専攻実技(打楽器)の実技試験が全て終了し、今年度の試験は学科試験4つとソルフェージュ(聴音)を残すのみです。なんか立て続けに終わって肩の力が抜けてしまいそうです。
でもそんな暇はありません。試験で先生方にいただいた講評(…といっても、今回の審査員は3名で、そのうちのお一人に講評をいただいている間にお一人が帰ってしまい、あとの一人には「今日は忙しいからまた今度!」って言われたので現実にはまだ一人にしか講評はもらってませんが><;)から、直すべき部分が見つかったので、当分はそれの克服に努めることになります。

まあそのまえに、学科試験を何とかしなければいけないのですが(+_+)
スポンサーサイト
リンクにコンサート・カレンダーを追加しました。
暇な方はチェックしてみてください。

*日付が確定したものしか載せていないので、掲載できていないものもあります。
風邪薬のせいだろうか・・・?一日中眠かった。
何とかならんかのう・・・
La Bamba






Naxos Music Library

カタログ番号: KD77017
ASIN: B00005YREX
レーベル:Klavier
打楽器アンサンブルのCDで、JazzやLatin風の曲が収録されています。コンサート・ピースに使えそうな曲から、アンサンブル・コンテストに使っても面白いかな、という曲まで入っています。何曲かは出版も確認できました。フルートやベースの入っている曲も有り。
演奏者:O-Zone Percussion Group
Jerry Tachir(vibraphone)
Carl Adams(flute)
Jim Rupp(Drums)
Chris Bird(bass)
Joe Spraker(piano)

収録曲:
01.Atticus (doug overmier)
02.(It's Just) Talk (パット・メセニー - pat metheny)
03.La Bamba (william cahn)
04.A Child Is Born (thad jones)
05.A Time For Jazz (jared spears)
06.Suite For Drumset & Percussion Ensemble (david mancini)
07.Conflict Of Interest (ron delp)
08.Minuano (パット・メセニー - pat metheny)
09.Highlife (phil faini)
10.Jazz Variants (beck)
11.Rondo Barock (frederic dutton)
12.Riots Of Spring (les hooper)
打楽器アンサンブルのCDをもっと見る
打楽器とほかの楽器とのアンサンブルのCDをもっと見る
打楽器作品集はこちら
FC2 Blog Rankingなるものに参加してみました。なんか意味があるかはわからないっすけど・・・。
EQUAL TEMPERAMENT PERCUSSION DUO :parhelion




Equal Temperament Percussion Duo - Parhelion

カタログ番号: JDT-3020
ASIN: B00004YL4P
レーベル:EROICA
2006年に買ったCD第1弾です。打楽器デュオのCDで、鍵盤2重奏、鍵盤と太鼓、太鼓2重奏、というように、偏ることなくまんべんなく収録されています。これいいな、という曲もちゃんと入ってますね~。
演奏者:EQUAL TEMPERAMENT PERCUSSION DUO

収録曲:
01.Rivermusic:Jeffrey Peyton
02.Digga -digga -digga -digga -digga -digga -digga -digga -DEEGOT! :David Jarvis
03.Zauberkraft:Erik Santos
04.The Final Precipice:Jeffrey Peyton
05.Flyer's Fall:J.Thomas Brett
06,07.Sun Dogs:Erick Santos
打楽器アンサンブルのCDをもっと見る
打楽器作品集はこちら
20060117180307 肘がメッチャ痛いです(泣
←この曲のせいかな・・・。いや、曲のせいにしてはいけない。
無理な練習はしてないつもりなんやけど・・・。叩き方が悪いんだろうか・・・?
このブログが師匠に見つかりました(笑)。他にも学校の友達とか、数人に見つかってるみたいです。

見つけた方、書き込みでもして行って下さい~☆
新年明けましておめでとうございます。(遅い・・・!) 今年も太鼓ブログをよろしくお願いしま~す!!!
さて、新年一発目の年末にVIDEOにとって、ついさっき観た映画「ブラス」の紹介です!
ブラス!(原題:BRASSED OFF)は、1996年のイギリス映画です。スター・ウォーズで一躍スターになったユアン・マクレガーが出演しています。
邦題から想像できるとおり、英国式ブラスバンドの話なんですけど、タダの音楽映画じゃない。炭鉱閉鎖によって、失業と解散の危機にさらされたアマチュア・バンドの物語で、実はこれグライムソープ・コリアリー・バンドという、実在のバンドがモデルになっている実話なのである。その分真実味があり、心に響きます。
ちなみに、映画の中で流れる曲や、演奏シーンで流れている曲は、全てグライムソープ・コリアリー・バンドが演奏しているのだそうです。

*タダ一つ、解せないのは、バンドのメンバーが皆、家で楽器をケースから出して、楽器を裸で手で持って練習会場に行くことである。しかも、トロンボーン片手に自転車に乗ってる人まで有り。危ないよ~!!!


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。